忍者ブログ

tempo concede

hearthstone

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

職別コンボver3.0

職別コンボver3.0なるものを書いてみようと思う

コンボ集なので細かい立ち回りや、読み合いは極力省く

基本的な流れのみ

スティグマはSSとサンダー必須

注:クイックが使用できない天スペルは3沈埋め込みに行くタイミングで絶対バイゼルを使用しないこと

バイゼルはラヴァからのごり押すタイミングで使用すること

これは絶対に頭に入れておこう

あめさんの配信を見てもらえれば、バイゼルのタイミングは把握できると思う

vsキュア

まずはツリースタートで様子見

相手がバリア系を使っていなかったら、サンダー→シビアコールド→バーン→ソウルフリーズ→分岐

ここで分岐

相手がリムーブを使わず3沈になっていたら、リストレインを使って縛り、ラヴァツナミ→ヘルフレイム→ストスマ→X+ウインドスピア

相手がソウルフリーズ直前にリムーブを使って、ピュリでデバフを解除してきたらスリープorSSを使用して、リムーブの効果切れを待ち、ラヴァ→空中捕縛→Fショット×4→サモンチル→サイクロン→フィスト→X+ウインドスピア

もしバリア派生までつないでいたらそのまま3デバフリストで縛ったあと、サモンチルとブレイズでバリアを破り一度SSで寝かせてラヴァ→空中捕縛

ここで寝かせるのは、相手がバリア系スキルを使用して、空中捕縛を無効化されないように様子を見るため

ちなみにソウルフリーズのタイミングで毎回リムーブを使ってくる相手ならソウルフリーズを詠唱キャンセルで温存し、空中捕縛→サイクロン中に3沈埋め込むOverKill戦法もある

vsチャント

チャントもツリースタートで様子見

ツリースタートなのは、ペネでスタンしても、CCが決まってリムーブを温存できるため

ツリー後はアイスチェーン→チルウェーブ→イメシ(デバフ解除対策)→バーン→ソウルフリーズ→分岐

もし、プロテorバウンダリーを使用しなければ、リストレイン→ラヴァ→ヘルフレイム→ストスマ→X+ウインドスピアで終わらせる

ソウルフリーズにあたるタイミングでプロテorバウンダリーを使用されたら一度距離を置き、バリアの効果が切れるのを待ちたい

回復やPOTを押すタイミングが下手な相手ならごり押しても良いが、うまい相手だと防御系スキルが入っている間に落とすことは不可能

逃げる時間はソウルフリーズのリキャが戻る30秒が目安

ちなみにうまいチャント相手には、ツリー後に、FF→イメシ→バーン→サンダー→ソウルフリーズのが安定する場合が多い

サンダーにリムーブをあわせても、良いタイミングでソウルフリーズが入るので、プロテまでつなげにくいからである

とりあえず、防御系バフが入ってる時にごり押しは危険ということを頭にいれておこう

vs盾

vs盾考察参照

vsソード

vsソードもツリースタート安定

※ツリーが決まった後にカウンターで転倒しても、絶対にリムーブを使用しないこと
ゴリ押すタイミングでリムーブがないと転倒or空中捕縛から即死につながる

相手が初手チャージならば、スリープまでつなぎ、効果が切れるのをまとう

初手ブーストなら18mほど離れた場所からFF→バーン→ツイストで距離を開ける、または相手の背中側へ移動→ソウルフリーズ→リストレイン→ラヴァ以下略

ブースト中は固めたいという意見が多いが、フィールドだとそんな暇はないので、素直にリストレインを使用し、決まらなければWリストレインも使用しよう

ブーストでリストレイン2種をレジストできる可能性は25%なので、先炊きブーストは完全にソード側不利

レジられたら運が悪かったと割り切ろう

ちなみにアクレイムは攻めるタイミングまで、極力使用しないこと

ラヴァ→ヘルフレイム→ストスマまで打ち切った後にアクレイムを使用し、詠唱の早いスキルで残りHPを削ろう

vsシャドウ

あめさんがもっとも苦手な相手

理論は初手のアンブでリムーブを使用し、フォカイベ、イベコンをつぶしてから2デバフ+沈黙リストで縛りラヴァ以下略

ハイドから奇襲の場合は、バフを炊く音が聞こえるので、もしできたらアイスシートを自分の背中に設置しておきたい

ちなみにイベコンかフォカイベのどちらかをつぶした状態でサンダーが打てるとかなり有利になれる

フォカイベつかった場合はそのままソウルフリーズで3沈

イベコンの場合は通常攻撃かイメシを打ちソウルフリーズで3沈

とりあえず1デバフ入れた状態で、フォカイベかイベコンのどちらかを使わせていたら、だいぶ勝ちやすくなるので覚えておこう

問題は超火力+超PSならリムーブ中に殴り殺されるレベルなので注意が必要

アクレイムも惜しみなく使用しよう

vsボウ

天はクイックがないので、相当厳しい相手

あめさんが良く使用するのは、サンダースタートでSSを詠唱し、リムーブを使えばそのまま寝かしリムーブが切れた後空中捕縛

SS詠唱してもリムーブを使わなければ即効詠唱キャンセルし、バイゼル→ソウルフリーズ→ストスマ→ヘルフレイム→ウインドスピアでゴリ押しにいく

バイゼルソウルフリーズまでうってリムーブつかったらまた、SSで1チャン寝かしにいくという手もある

極抵抗装備+スタミナバリアを使用できればだいぶ楽になる相手だと思うが、そうでないなら正直苦しい

vsスペル

長いので簡潔にまとめる

CC勝ちした後に、FF→シビア→ソウルフリーズ→ウインドスピア→ラヴァ→ヘルフレイム→分岐

ヘルフレイムで、そのままゴリ押せそうならストスマ

もし無理そうならサンダー→リムーブ読みCCが非常に良く決まる

相手は沈黙状態なので、リムーブ派生ツリーを打つことができないからだ

またHP的にもリムーブを押したい場面なので、大抵リムーブを使用される

ちなみにCC後にシビア→バーン→ソウルフリーズ→ウインドスピアもありだが、その場合、ヘルフレイム後に読み合いができないので注意

バーンが入っているため、リムーブ読みCCが決まらないからだ

追記:スペルにはバリア自己解除がある上に、CC合戦が非常にシビアなため、上のスキル回しだとほとんどの場合うまい相手は倒せない
書こうとしても長すぎるので、別の機会に考察することにする

vsスピリット

長すぎるので、これも次回に考察する

基本的に不利なじゃんけんな上に、相殺のおかげで1コンで倒せることがほとんどない

ちなみにあめさんが使用している、対スピで好きな戦法は、30M弱から前方テレポでタゲを切り→サンダー→SS詠唱→分岐

相手がサンダーでリムーブを使用しなければ、SSを詠唱キャンセルし、シビア→バーン→ソウルフリーズ→ウインドスピア→リストレイン→ラヴァ→ヘルフレイム→ストスマ→イメシ(相手の1チャンに対する牽制)

相手がリムーブを使用すればそのままSSを通し、リムーブが切れるまで固め、サイクロン→シビア→バーン→ソウルフリーズ→ウインドスピア→リストレイン→ラヴァ→ストスマ→空中捕縛→Fショット×4→サモンチル→フィスト

ざくっと職別コンボを書いてみたけど、実際には細かい読み合いと相手のスキル見てからの状況判断があるので、こればかりではない

駆け出しスペルの参考になれば良いと思う
PR

スペルvs盾 補足 ローワーブロック

http://www.youtube.com/watch?v=RZJfNUFUspo&feature=youtu.be

↑スペルvs盾 補足 ローワーブロック


前回の記事でローワー相手の対処法を書いてなかったので、補足として書いておく

前回の記事でFFスタート安定としていたが、実際ローワー盾と戦ったらFFスタートよりシビアスタートのが立ち回りやすいことにきづいた

スキル回しはシビア→FF→バーンまでいれておき、相手が近づいて殴ってきたタイミングでイロ→ソウルフリーズ→リストレイン

最初にシビアを打つ理由は、相手がローワーを炊いているか否かの判断用

シビアで鈍足が入れば、ローワーは使っていない、逆にシビアが入らなければローワーを使っていないと判断できる

ただし、読み合いにおいて、最初にローワーを使わず、ソウルフリーズの詠唱を見てローワーを使うという可能性も存在する

その場合は鈍足が入るので、比較的容易にHPを削ることができる

しかし、そこらの判断はまだ煮詰まっていないので、保留としておく

ソウルにあわせてローワーを使われると、スペル側は相当つらい試合になる

ローワー中は攻撃されないから、こちらは一方的に攻撃できるが、ローワー解除タイミングでリストをいれても、デバフの効果時間の関係上、沈黙を自然治癒することができる

ソウルフリーズの効果時間が9秒 2デバフの前提はバーン+イロなので、ソウルフリーズの方が先に自然治癒される

以上のことより、ローワーを入れたタイミングからローワー解除まで、約5秒間はスペル側は殴ることができる

ローワーを入れて5秒以内にローワーを解除したら、リストで縛り、残りの4秒でラヴァ+ヘルフレイム+ストスマを打つことができる

ちなみにグレソをもっていると、ソウルフリーズ見てからローワーが間に合わないので、盾側はメイスで戦うことになるから火力は少ない

ソウルフリーズにローワーを合わされ、5秒以上持続されたら、ある程度HPを削り、ソウルフリーズのCTがあけるまで逃げるのが無難だと感じた

今回分かったこと

全盾に対して、シビア→FF→バーンスタートは安定するかもしれない

たとえローワーがはいってなくても、セラト対策にもなるからオススメだ

補足の補足 ローワーに対してソウルフリーズフェイクがむちゃくちゃ強い

フェイク→削る→フェイク→削る 相手は死ぬ

DieforUと学ぶスペルvs盾考察

http://www.youtube.com/watch?v=8sdpQH-QdlQ

↑DieforUと学ぶスペルvs盾 参考動画

DieforUさんと決闘する機会ができたので、本人の許可を得て動画を投稿

勝率は11戦中10勝1敗

この動画を元に、スペルvs盾を考察してみようと思う

3.0がきて、ストスマという大ダメージスキルが増えたので、SS型でも盾を落としきる火力を得たスペル

このスティグマの登場により、スペルvs盾では条件的相性スペル側圧倒的有利となった

今回の動画ではダイフォーさんグレソ時、抵抗2000 メイス時、抵抗2200 初手のマインドだけ魔法命中装備

神石は沈黙

要注意スティグマはブロックアーマ

こちら、増幅2500 魔法命中2070

スティグマはサプラ アイススノーアーマ

神石は失明

スキル縛り一切無しでの決闘のため、Wアーマ、こちらはアイアン、アイススノーも使用可

まずスペル側の行動で注意することは、
1.WアーマーはCCで相殺
2.ブロックはサプラで相殺するが、Wアーマと同時に入っているときは、サプラを使用し、CCで相殺する
3.マインドにリムーブを使用しないこと(そこでリムーブを使用すると、その後のスタンハメで即落としされる可能性があるため)


盾戦でのスペル側のスキル回しは、バイゼルを使用せず、初手FF→バーン→ソウルフリーズ→リストレイン安定

ちなみにあめさんの場合、バーンのあとにテレポで一度タゲを切り、相手に自分が何をしているか分からない状況にしてソウルフリーズを打つことが多い

心理戦ではあるが、Wやブロックのタイミングをずらすことができたりする

ここから相手のバフにより、CCか大ダメージコンボかに分岐する

まず盾側の行動は2デバフ+沈黙+リストをマジブ込みで食らうと詰みなため、2デバフ後にほとんどの場合Wアーマーを使うことが予想される
(2デバフ後にソウルを見てブロックアーマを使用し、レジストを狙う可能性もわずかにあるので、ソウルを打つときに警戒すること)

こちらはリストまでつなげ、WアーマーをCCで相殺する

もし、盾側がWアーマーを使用せず、2デバフ+沈黙+リストが入ったら、バイゼルを使用し、ラヴァ→ヘルフレ→ストスマでHPを削る(ブロックアーマーを使用していたら、サプラを使用してコンボに移行すること)

そこで相手が落ちなければ、もう一度2デバフ+リストを早い段階で作り、ディレイ+αで残りのHPを削り取る

ここは、相手を一瞬とめることが重要なため、スピードシールドは考慮しなくてよい

注:削るときは鈍足を入れておくこと やや引き狩り気味に立ち回れば、被弾を抑えられる

また、ごり押しするタイミングでアイススノーアーマーを使用すること

アイススノーアーマーは、初手で使用するのではなく、ごり押すタイミングで相手が近づいてきたら使用すること

アイススノーアーマーを初手で使用すると、Wアーマーを使用されたときに、CC付けにするため、アイススノーの効果時間が無駄になってしまうからだ

最悪、アイススノーアーマーを見て30秒間逃げられる可能性があるからだ

注:アイススノーアーマが入っているとき、棒立ちでスキルを打たないこと
アイススノーアーマは殴られたときの保険と考えて立ち回るのが良い



以上のことをふまえると、盾側のほとんどの行動に対して、スペルが綺麗に処理すれば、スペルは盾相手に非常に有利に立ち回ることができる

この場合、盾側はスペルのミス待ちの状況になる

ミスを誘発するには、盾側は泥仕合に持ち込む必要がある

動画の5戦目がそれに該当する

以上のことを踏まえた上で、動画を見ていただければ、参考になるかもしれない

下記に各決闘での注目すべき点を簡単にまとめておく

1戦目:盾相手に、2デバフ+沈黙+リストが決まり、大ダメージコンボで終了
また、ブロックを使用されたので、サプラを使用

2戦目:1戦目と似ているが、大ダメージコンボを耐えられたので、もう一度2デバフ+リストを作り、ごり押す

3戦目:Wアーマーを使用され、CC付けにしようとするが、サプラを誤射(スペル側のミス)
CC中にブロックが入ったため、Wアーマー終了後にもCCで時間稼ぎ
3分4秒で盾側がシビアに治癒POTを使ったため、そのまま削り、リスト

4戦目:Wアーマ後にヘルフレイムキャンセルミス
ここでヘルフレイムを使用すると、後々2デバフ+沈黙+リスト決まった後、落としづらくなる

5戦目:一番スペルの人に見てほしい回 
Wアーマー相殺後に、サプラを無駄打ちし、ブロックアーマー中にサプラがなかったため、逃げて時間稼ぎ
装備変更時に、命中増幅バランスではなく、増幅極装備を使用している
5分46秒にチルウェーブでスタンさせ、リムーブを使用させているが、6分35秒にリムーブがあると思い込みスタンフェイクからのCC
6分51秒で治癒POTを誤射したため、最後の最後で治癒POTが使えず、沈黙中に落とされる
泥沼試合でミスしないために、リムーブのCT管理、スキルPOTの誤射をしない正確な操作が必要

6戦目:スリープをレジられたため、欲張らず、素直にSS 今回はキャプチャで中断されているがスタンがとおり、リムーブツリーを使用
抵抗型相手だとCCをレジられる可能性があるため、レジられた後の行動も頭にいれておくこと

7戦目:ブロック読みのソウルフリーズフェイク。ソウルフリーズにあわせてブロックを使う可能性があるので、相手の1チャン潰しを目的に使用
たとえブロックではなく、Wを使われてもCCできるのでそこまでリスクはない
ちなみに、その後ソウルフリーズを使っているのはミス

各決闘でのアイススノーのタイミングも、参考にしていただければ幸いだ


削り型スペル

http://www.youtube.com/watch?v=WB1U2Hvb-Nc

http://www.youtube.com/watch?v=lKPENVi3bSM&feature=related

少し遅れたが、3.0のスペルの型の考察をしたいと思う

上に上げた動画は中国サーバーと北米サーバーのスペルの動画だ

彼らはアイススノーアーマーを使用しており、少し変わった1:多の戦い方をしている

最初に2.7までのスペルの戦い方を考えてみよう

3.0までは2デバフ+沈黙からのスタンハメ+高火力コンボ(ラヴァヘルフレイム+α)が主流だったスペルウイング

1:多において、SSからの、一人目を高火力コンボで落とし、二人目以降を沈黙+フォーリンサンダー、サイクロンなどのスタンハメで殺すというスタイルが非常に強力だった

しかし、3.0アップデートにより、沈黙中にリムーブが使える用に修正された

このことから、一度リムーブを使わせてからでないと、スタンハメができなくなり、1:多でスタンハメを狙うことが非常に困難になった

これは1.Xのリムーブ解禁後のシャドウウイングと非常に良く似ている

シャドウウイングはリムーブ解禁前は、スタンハメから1コンボで落とすという戦法が主流だった

しかし、リムーブの解禁により、一度リムーブを使わせつつ、「張り付き」でHPを削り、スタンコンボで止めを刺すといったスタイルに変わっていった

今のスペルは1.Xのシャドウウイングに非常に良く似ている

話は戻るが、上の動画では、1:1を除いて、ヘルフレイムとストスマを同じ相手に打つということをやっていない

また、1タゲにリストレインを使うことはほとんどない

どちらかというと、無詠唱スキルや、鈍足スキルでHPを削り、鈍足中にトドメとして大スキルを使用しているように思える

しかし、スペルはシャドウのように、足が速くなく、即座に使えるスキルをたくさんもっているわけではない

ではどうやって相手のHPを削るかというと、アイススノーアーマーというスキルを使用する

巷ではワロススノーアーマーと言われているこのスキルは、対近距離物理において非常に抑止力のあるスキルであり、おまけに鈍足と攻撃速度低下までいれてくれる優れたスキルだ

このスキルを使用し、1:多の状況で、自動的に敵のHPを削り、足止めからの大スキルで相手を落としていくといったスタイルが可能となった

これが今回考察していく「削り型スペル」

あくまで、あめさんが削り型スペルと呼んでいるだけで、昔からアイススノーアーマーを使用しているスペルには「なにをいまさらん・・・」な内容かもしれない

前置きが長くなってしまったが簡単なレシピを書いてみよう

まずはスティグマセッティング

バイゼル、タイフーンサモン、イメシ、ツリー、アクレイム、サイクロン、SS、スタミナバリア、アイススノーアーマー

ちなみにアイススノーアーマーをいれると、サプラかフォーリンサンダーどちからを抜かなければならない

ここは好みでいいだろう

ブロックアーマー中の盾、センシャ中のシャドウに攻撃を当てたいならサプラをいれるべきだろう

ちなみにフォーリンサンダーは、キュア相手に10:0ともいえる圧倒的優位に立てるスキルだから考え物ではある

簡単に説明すると、初手ツリー→サンダー→シビア→バーン→ソウルフリーズ

リムーブを使用し、ピュリ+治癒POTで沈黙を解除されたら、SS→ラヴァ→空中捕縛+サイクロンで詰み
リムーブ派生したらリストで捕まえてバリアを壊し、SSから同じ流れで詰み
リムーブを使用せず、2デバフ+沈黙リストが決まったらラヴァ→ヘルフレイム→ストスマ→αで詰み

次に魔石セッティング

物理職相手のデバフをレジれるようにスタミナバリア込みで1900は最低でもほしい。欲を言えば2000

ここは、装備の揃っているスペルなら気にしなくていいだろう

対キュアも考慮するなら2200あたりの調整が無難だ

次にHPの調整先だ

あめさんは2.0の時代、HP増幅バランスをやっていたが、HPの調整先は「最上級POT一個分」くらいを目安に調整するのがオススメだ

POT一個分の調整で、かなり耐久が変わってくる

いまだと、ほとんどのスペルがHP7500以上はあるので、9000~9500あたりが無難かもしれない

とにかく、殴られながらバリア、アイアンを駆使して戦うことになるので、高いことに越したことはないだろう

残りは命中と増幅に回しておくといいだろう

大体命中1700あればバフなしのボウソードシャドウ盾にあたり、1800あればスローター中のシャドウにレジられない

立ち回りにおいては、明確なコンボはなく、往来のSSで複数を止め、高火力コンボで一人瞬殺

その後に、動きだした相手に殴られつつ、無詠唱スキルや詠唱速度の短いスキル、鈍足を駆使して戦っていく

一人目を倒した後の立ち回りは、相手が向かってきている状況ならば、アイススノーアーマーを炊いたまま、引き狩り気味に戦う

決して棒立ちで殴られてはいけない

対物理の抵抗に調整していれば、鈍足や足止めをこちらがもらうことはほとんどないだろう

相手が逃げている状況ならば、シビアかウインドスピアを使用し、鈍足をあててある程度削り、殺したいタイミングで2デバフ+足止めから大スキルで仕留めよう

相手と自分の足がイーブンならば、バーン、イロといれて、鈍足の埋め込みを行うと、綺麗に削ることができる

ちなみに、鈍足の相手に対して、背中側から斜め上方向に飛びすれ違い際にサモンチルを打つようにすれば、当てやすく、削りやすい

ちなみに、削り型スペルで注意すべきことは3つ

1つ目は、ヘルフレイムかDP2K、ストスマの、どれか一つはできるだけ残しておくこと

これは一気にHPを半分近くもっていけるため、2タゲ目を殺すときに非常に重要となるスキルだからだ

2つ目は、上と似ているが、1タゲに極力リストレインを使わないこと

足止めスキルがないと、2タゲ目以降、仕留めれるタイミングで確実にしとめることが困難になってくるからである

1タゲは大抵SSスタートなので、こちらの戦いやすい距離で攻撃を開始し、ほとんどの場合逃げられることなく仕留めることができるが、2タゲ目以降は、SS終了後、まったなしにやってくるからだ

3つ目は、数人に殴られる環境にしないこと

アイススノーアーマーはご存知のとおり、バリア効果はなく、もともと耐久力の低いスペルは数人に殴られると一瞬で蒸発してしまうからだ

上で述べたように立ち回り、相手が3人以上なら、一人を追いつつ、後ろから一人に殴られるくらいにしておくべきだろう

その際も、できるだけWR,サイクロンなどを使用し、リムーブや治癒POTを使わせておくと後々タゲ変更した際に戦いやすい

今回考察した削り型スペルは、主に1:多で真価を発揮するので、1:1において、元々有利な相手が多いスペルにとっておもしろい型だと感じた

また、削り型といっても、アイススノーアーマーがあるときだけ、削って戦っているわけではない

アイススノーアーマーが無いときもで、スキルでHPを削り、大ダメージスキルで相手をしとめている

1タゲを瞬殺するために、2デバフ+沈黙リストから大ダメージスキル連発の時代は終わったと言っても過言ではない



ちなみに


Aion0015.jpg







3日間深夜のインのみでP66枚GET 
後耳一箇所とベルトのみ!

あめさん的スペルPK考察5

現在ジケル レイニーデイ として活動中

どうもあめさんです

今日はスペルVSスペル(空中戦)の1.9UP講座

注)スリストとアーマーはお互い使わない

内容

リムーブを考慮した新たなccからのコンボと立ち回り

ccまでのもって行き方とその後の行動

読み負けして、ccを受けてしまった場合の対応


さあ、今まで空中戦といえばccからのFF→ラヴァ→バーン→フリーズ(2デバフ沈黙状態)→アイス→チルウェーブ(近づきながら)→サモンチル



バリア自力解除読みラヴァ→サイクロンのコンボが王道でした

しかし1.9がきてだいぶ事情が変わりました

まず一方的にccを決められた場合、バリアを自力解除が安定行動になりました

(FFを見てからでもいいですが、覚醒スクの解禁により、FF見てからバリア解除が非常にシビアになったため)

今まではバリア解除読みサイクロンなどがありましたが

それもリムーブで解除できるようになったしね

つまりバリアを自力解除された場合は

こちら側の行動は、フリーズ→サイクロンくらいしかないと思う人が大勢でしょう


さてどうしたものでしょう!!

大丈夫です!!

そのためにわざわざPK考察5を作ったのですから!!

まずバリア自力解除する相手には

cc(13Mほど距離をとる)→バイゼルorクイック→イメーシエイトカース→アイス→チルウェーブ→バーン→ソウルフリーズ(2デバフ+沈黙)→リストレイン(2デバフ+沈黙+リスト)→ラヴァ→メテオのコンボ

まず最初にイメーシを入れる理由

相手側はアイスでccが解除されるので2デバフ沈黙にならないためにスタンする前に即アクレイムを使うでしょう

アクレイムでアイスを解除した場合、バーン+ソウルフリーズの1デバフ沈黙になるため、治癒POTで解除が可能

相手側はそこからccからのカウンターに向かうことができます

しかしイメーシを入れられるとどうでしょう

アクレイムは最も古い肉体系デバフをひとつ解除

つまりアイスは解除されずイメーシが解除されるわけです(ちなみにイメーシは治癒POTの解除対象ではない)

そのままチルウェーブにあたり、リムーブされてもバーン+沈黙が入り2デバフ沈黙+リストで詰み

というわけです

次に13Mほど距離をとる理由

0距離でアイスを使用するとサイクロン→リムーブ読みccのカウンターを受ける可能性があります

サイクロンの射程は10Mなので、チルウェーブ中に少し移動されることを考慮し、13Mは距離をとりましょう

逆に離れすぎるとアイス治癒から逃げられるので注意

こんな感じで、バリアを自力解除する相手にはこのコンボが有効でしょう

ちなみにバリアを自力解除しない相手は最初に書いたFFスタートで良いでしょう

注)アイスチェーンをアクレイムじゃなく、即落下→テレポで解除してくる高PS相手には、チルウェーブ→シビア→バーン→ソウルフリーズ→リスト まあ最後に書くけどw)



さて次はccまでのもって行き方とその後の行動

まずアビスでスペルと遭遇した場合は、できるだけ足場のある場所に移動しましょう

地上から約20~30M(体感)の位置が理想

その状態でツリーの詠唱スタート

当然相手側もツリーを詠唱してくるでしょう

ここからが分岐点

分岐点1.「ツリーがクロスカウンターであたった後、相手がスリープを使うと読んだ場合」

相手のスリープ詠唱中に (イメーシ)→シビア→バーン→スリ9割で落下→落下ダメでスリ解除→飛行MC→ソウルフリーズ→リストレイン→ラヴァ→メテオ→アイス→チルウェーブ(近づきながら)→サモンチル→ブレイズ等

スリを解除できる上に2デバフ沈黙リストにもっていける立ち回りですね

イメーシを最初にいれた方がいいのは、アクレイム対策ですね

次に

分岐点2.「ツリーがクロスカウンターであたった後、お互いスリープを詠唱した場合」

こちらのスリを詠唱8割でキャンセル→落下→落下中にスリが当たるので落下ダメで解除→(テレポ)スリ→飛行MC→バリア自力解除しない相手用のコンボかバリア自力解除する相手用のコンボか

相手:ツリーCTスリCT
こっち:ツリーCTスリ有り
な状況になるためスリが一方的に決まる

スリの詠唱を8割完了させるのはフェイク


次に

分岐点3.「ツリーがクロスカウンターであたった後、シビア→バーン→ソウルフリーズを狙ってくると読んだ場合」

こちらも(イメーシ)シビア→バーン→ソウルフリーズ→リスト

恐らくシビアがカウンターになるので、こっちは即アクレイム(ちゃんとデバフ受けたのを確認してから)→バーン→ソウルフリーズ→リスト

大抵相手はアクレイムのデバフ解除に気づかずバーンソウルフリーズを最速で使うので、食らったら落ち着いて治癒→バーン→ソウルフリーズ

治癒見て相手がスリを使おうとしても、バーン+ソウルフリーズ(2デバフ沈黙)のほうが先に入る

ちなみに相手がイメーシ→シビア→バーン→ソウルフリーズを狙ってきた場合

即イメーシをアクレイムで解除(後々邪魔な為)して逃げる→シビアが入った段階で治癒POTを使用し、逃げながらソウルフリーズの自然治癒を待ちましょう

ソウルフリーズは立ち止まらないと打てないため、

鈍足さえ入ってなければ逃げながら自然治癒させることが可能なわけです(ソウルフリーズが詠唱完了するのは恐らく30M付近)

ソウルフリーズが自然治癒したら、反撃にいきましょう

相手はシビアCTイメーシCTソウルCTなため非常に有利です

使ってくるとしたら直スリかアイスチェーン→チルウェーブ→スリ

直スリなら分岐点1.2

アイスチェーンを読んだ場合、FFor残っていればシビア→バーン→ソウルフリーズ→リスト

チルウェーブにあたってもリムーブが間に合い、スリ前にソウルフリーズが打てる(大抵はチルウェーブと同時にソウルフリーズが決まる)

フリーズが決まれば2デバフ沈黙リストなのでラヴァ→メテオ→アイス→チルウェーブ(近づきながら)→サモンチルで終了



長々と説明しましたが、ツリークロスカウンター後の行動はこのくらいじゃないでしょうか

お互いスリストがあっても、クロスカウンタースリストからこの分岐は有効

動画があれば説明も楽なんだけど、なんか統合以降、動画重くて撮れないので割愛/^o^/

ちなみにうまいスペル同士の戦いになると相手が自分とほぼ同じ行動をとるので、お互いなにもできない状態になりますww

お互いがお互いのスキルを完封してしまうため、結局スリ以外CTになったりスタンなどからごり押しにはいったり

かなり白熱した試合になるわけですわ


最後は読み負けてccを受けてしまった後の対応

まずやることは、バリアを即解除

フリーズ→サイクロンなら即治癒POT→リムーブ

(ソウルフリーズでccが解除されるため、最速で治癒POTを押せば沈黙は治癒できる
とはいっても、結構猶予はあるので、落ち着いて意識すれば誰でもできますw)

この後、POTとアビスPOTを使用し、ツリー等のカウンターに回る

相手がcc中にイメーシ→アイスチェーン→チルウェーブ→バーン→ソウルフリーズ→リストを狙ってきた場合

アイスでccが切れるので即落下して空中テレポ(アイスの鈍足外れる)→テレポと同時にチルウェーブがくるので即リムーブ+飛行MC→バーン+ソウルフリーズを治癒POTで治癒(ソウルフリーズ来る前に、こちらの(イメーシ)シビアバーンソウルフリーズをできるとこまで当てておく)→シビアバーンソウルフリーズリストを完成させカウンターに回る

ちなみにイメーシが入っていなければ、即アクレイム安定

その後逃げたければ落下で距離をあける(リストがくるまで空中テレポは温存)


相手が空中テレポのアイス解除を見て、シビア→バーン→ソウルフリーズ→リストに切り替えてきた場合

高PSな相手はアイスを空中テレポで外された場合、コンボを切り替え、シビア→バーン→ソウルフリーズ→リストを狙ってきます

こちらはシビアが来たと感じたらそのまま再飛行せず、落下し続けましょう

シビアを落下中に治癒POTで解除→ソウルフリーズの詠唱始まったら飛行MC→恐らく距離が離れてるはずなのでソウルフリーズを自然治癒させカウンターに回る

相手が空中テレポのアイス解除を見て、シビア→バーン→リストで落下死を狙ってきた場合

基本的に上の読み合い派生ですね

アイスを解除してるため、空中テレポがない上に、治癒POTでリスト解除不可

お互い読み合いなので、こちらを読んだ場合は、

即飛行MCで再飛行→読み勝った場合、飛行と同時にリストが入る→ツリーでカウンターに回る

相手側はバーンを入れているのでccは打てず、恐らくソウルフリーズで2デバフ沈黙で妥協してくるでしょう

リストを使わせているので、ソウルフリーズがきたら即治癒POTでシビアを解除し、射程圏外に逃げればおk

目の前でバリアないのにFFを使用してきた場合

基本的にサイクロンでスタンさせてカウンターに回る

サイクロン→リムーブ読みツリー→(リムーブ入ってればもう一度スリ)→バリア自力解除する相手用のコンボ(サイクロンでバリアを削っているためFFスタートでは危険)

サイクロンない場合は、

FF後にラヴァ詠唱し始めた→ツリー

デバフを増やそうとしてきた→アクレイム→ツリー

あきらめて1デバフソウルフリーズを狙ってきた→治癒POT→ツリー



長くなりましたが、こんな感じでしょうか

基本的に対策しがたいコンボ

対策しがたいコンボの対策

王道コンボの対策

などを書いたつもりです

クロスカウンターツリーの後の立ち回りはかなりマニアックな内容になってますがwww

ただ、これが出来る出来ないで、戦略の幅は倍以上違うと言っても過言ではありません

相手のccを一つ無効化できるので、習得すべきですね

ちなみにジケル魔スペルならいつでも練習相手になるのでWISください

次は1.9UP後の新コンボ集でも書こうかな!

カレンダー

08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

フリーエリア


LostProphets goodbye tonight

最新コメント

[06/21 ballon bleu de cartier white gold discount]
[06/21 bvlgari yellow necklace replica]
[06/09 replica oyster perpetual datejust rolex]
[06/09 faux bague love cartier]
[06/09 rolex gmt occasion]

最新トラックバック

プロフィール

HN:
あめさん
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

P R

カウンター

アクセス解析